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写真で一緒に写っているのは、天賞堂のカンタムサウンド付D51(標準・角ドーム)です。遊んでいたら、早速キャブライトとテンダーライトが不灯になってしまっていて、自分で交換するかどうするか、修理に出すか、悩んでいます。
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鉄道ファンのものが概ね1/220でZゲージ相当。一番手前のタイムスリップグリコのおまけが、1/400(Tゲージ)ぐらいでしょうか?
プロポーションはさすがに一番大きい鉄道ファンのZゲージ相当のものですが、銀河鉄道999もそれほど悪くありません。一番悲しい形をしているのが、チョコエッグで異常に縦長なデザインになっています。タイムスリップグリコも縦長ですが、このスケールの103系が模型化されているんですよね(ちゃんとレールの上を走ります)。いつかこのサイズのC62の極小鉄道模型が発売されることがあるのかもしれませんね。
出張で更新をサボっていましたが、1/24 C62パーツの続きです。
LP403(左上)とLP405(左下)、空気作用管パーツセットの中身。
LP403もLP405も蓋(レンズ)部分が開閉可能にはなっていますが、外観を重視しているため、蓋の開閉固定を実に細いリング状のパーツで行っているので、よほどのことがない限り、開閉はしないほうがよいでしょう。
空気作用管のセットはこのほかに空気管(φ0.8の燐青銅線)と取り付け解説書が付いています。
空気作用管支えは、北海道仕様のC622が再現できるためのセットとなっていて、北海道特有の一本ずつ間隔の開いたものと開かないものの両方がセットされています。ただ、砂撒管周辺の1、2本だけを支えるのはセットされていません。(隙間の開かない3本用も?)
出張のついでに珊瑚模型さんへ寄って、まだ未購入の1/24C62パーツを買ってきました。ホテルの部屋の机の上で撮ったので、あまり鮮明には撮れないので、詳細はまた後日。写真には写っていませんが、空気作用管のセット(C622北海道時代用)も購入してきました。珊瑚模型さんの店頭には、着々と組み立てられていく、1/24 C62も飾られているので、近くの方は一度行ってみるのもいいかと思います。
予告からずいぶんと経過している 1/87 12mm のC622も「そう遠くない未来」には発売される予定だそうですw